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🔁 Kanji de révision

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🎧

だんかいてきなふくしゅう

T3

気 ℹ️ Info
Lecture : き
Sens : esprit
げん気きなともだちができます。

雨 ℹ️ Info
Lecture : あめ
Sens : pluie
天てん気きがわるくて、雨あめがふります。

白 ℹ️ Info
Lecture : しろ
Sens : blanc
白しろいかみにえをかきます。

村 ℹ️ Info
Lecture : むら
Sens : village
村むらのまつりがはじまります。

夕 ℹ️ Info
Lecture : ゆう
Sens : soir
夕ゆうがたに月つきが出でます。

学 ℹ️ Info
Lecture : がく
Sens : école
学校がっこうであたらしい人ひとにあいます。

赤 ℹ️ Info
Lecture : あか
Sens : rouge
赤あかと青あおのえのぐでかきます。

金 ℹ️ Info
Lecture : きん
Sens : or
金きんの玉たまをはこに入いれます。

森 ℹ️ Info
Lecture : もり
Sens : forêt
森もりの中なかで大おおきなまつりをします。

子 ℹ️ Info
Lecture : こ
Sens : enfant
ともだちと子こどもがあそびます。

町 ℹ️ Info
Lecture : まち
Sens : ville
ゆうこは町まちで先生せんせいにあいました。

本 ℹ️ Info
Lecture : ほん
Sens : livre
本ほんをよんで、文字もじをかきました。

石 ℹ️ Info
Lecture : いし
Sens : pierre
大おおきな石いしの上うえに立たちます。

水 ℹ️ Info
Lecture : みず
Sens : eau
水みずと火ひをつかってじゅんびしました。

車 ℹ️ Info
Lecture : くるま
Sens : voiture
車くるまででかけて、円まるい月つきを見みました。

手 ℹ️ Info
Lecture : て
Sens : main
手てで正ただしく字じをかきます。

休 ℹ️ Info
Lecture : やす
Sens : repos
木きの下したですこし休やすんでから、虫むしをみました。

竹 ℹ️ Info
Lecture : たけ
Sens : bambou
糸いとで貝かいをつなぎ、竹たけでにんぎょうをつくります。

王 ℹ️ Info
Lecture : おう
Sens : roi
王おうさまのような人ひとが力ちからをだします。

耳 ℹ️ Info
Lecture : みみ
Sens : oreille
耳みみで音おとをきいて、足あしでおどります。

目 ℹ️ Info
Lecture : め
Sens : oeil
目めが大おおきな人ひとと、口くちではなします。

花 ℹ️ Info
Lecture : はな
Sens : fleur
まりが赤あかいえのぐで花はなをかき、うつくしいさくひんができました。

男 ℹ️ Info
Lecture : おとこ
Sens : homme
村むらのあきまつりで、男おとこの人ひとが学校がっこうのまえでじゅんびしました。

糸 ℹ️ Info
Lecture : いと
Sens : fil
しょうごに立たてた竹たけには、糸いとでつくったかざりがありました。

学 ℹ️ Info
Lecture : がく
Sens : école
月つきあかりの下したでよるをすごし、よくあさ学校がっこうでにっきをかきました。

🎧

学校がっこうのあたらしいともだち

T3
きょう、 ゆうこ は 学校がっこう で あたらしい 人ひと に あいました。女おんな の 子こ の 名な は 田た中なか さくら です。男おとこ の 子こ の 名な は 村むら田た ケンタ です。ゆうこ は 手て で 「 はじめまして」 と いいました。さくら は 目め が とても 大おおきくて、 ケンタ は 耳みみ が 大おおきい です。三さん人にん は 口くち で じぶん の 名な を いって、 ともだち に なりました。学校がっこう の まえ で、 町まち から きた 子こども たち と はなしました。「わたし は 村むら の 学校がっこう から きました」 と さくら が いいました。ケンタ は 「 ぼく の いえ には 犬いぬ が います」 と はなしました。ゆうこ は 足あし で はしって、 あたらしい ともだち と あそびました。おんがく の じかん に、 三さん人にん は いっしょ に うたいました。とても たのしい 一いち日にち でした。
🎧

雨あめの日ひのこうさく

T3
きょう は あさ から 雨あめ が ふって います。ゆうこ と まり は いえ で え を かく こと に しました。まり は 赤あかい えのぐ で 花はな を かきました。ゆうこ は 青あおい えのぐ で 水みず と 空そら を かきました。二ふた人り は 白しろい かみ に うつくしい え を かきました。おとうさん が 「 きれいな え だ ね」 と いいました。それから、 とくべつな はこ を 出だしました。中なか には 金きん の 玉たま、 石いし、 竹たけ の ぼう、 糸いと、 貝かい が ありました。「これ で なにか つくって みよう」 と おとうさん が いいました。まり は 糸いと で 貝かい を つないで、 ネックレス を つくりました。ゆうこ は 石いし と 竹たけ で 小ちいさな 王おう の にんぎょう を つくりました。夕ゆうがた に 雨あめ が やんで、 車くるま で 出でかけました。円まるい 月つき が 空そら に 出でて いました。いえ に 入はいる まえ に、 先さき に そと で あそびました。よる、 本ほん を よんで から 休やすみました。文も字じ を おぼえる のは たのしい です。二ふた人り は 立たって 「 また あした も つくろう ね」 と いいました。
🎧

村むらのおまつり

T3
ことし の あきまつり は、 村むら の 中なか で 一いちばん 大おおきな おまつり に なりました。あさ はやく から、 男おとこ の 人ひと たち が 学校がっこう の まえ に あつまって、 まつり の じゅんび を はじめました。女おんな の 人ひと たち は、 子こども たち と いっしょ に 赤あかい 花はな と 白しろい 花はな を 水みず に 入いれて かざりました。タロウ という 名な の 子こ は、 おとうさん と 手て を つないで 町まち を あるきました。「見みて! 青あおい 空そら に くも が 一ひとつ も ない よ」 と タロウ が いいました。ハナコ という 名な の 女おんな の 子こ は、 目め で うつくしい 金きんいろ の 玉たま を 見みつけました。「これ は なんで できて いる の?」 と 口くち で ききました。村むら の 王おうさま の ような としうえ の 人ひと が こたえました:「それ は むかし から 村むら に つたわる とくべつな 石いし だ よ」。子こども たち は 耳みみ で たいこ の 音おと を ききながら、 足あし で じめん を ふんで おどりました。しょうご に なると、 みんな が 力ちから を あわせて 大おおきな 竹たけ を 立たてました。その 竹たけ には、 いろとりどり の 糸いと で つくった かざり が ついて いました。うみ から きた 車くるま が、 しんせんな 貝かい を はこんで きました。夕ゆうがた まで、 おんがく と わらいごえ が 村むら中じゅう に ひびきました。日ひ が しずむ まえ に、 すべて の 人ひと が 円えん に なって さいご の おどり を おどりました。雨あめ が ふる しんぱい も なく、 きもち の いい 一いち日にち でした。まつり が おわる と、 つかれた 子こども たち は いえ に 入はいって 休やすみました。しかし こころ の 中なか には、 たのしい おもいで が たくさん のこりました。村むら の 人ひと たち は、 らい年ねん も また おなじ ように あつまる こと を やくそく しました。月つきあかり の 下した で、 しずかな よる が 村むら を つつみました。よくあさ、 タロウ と ハナコ は 学校がっこう で きのう の できごと について 文も字じ で にっき を かきました。「ほんとう に すばらしい まつり だった ね」 と 二ふた人り は はなしあいました。
🎧

💬 かいわ 1:雨あめの日ひのあそび

T3
ゆうこ
さくら、きょうは雨(あめ)だね。学校(がっこう)でなにをしようか?
さくら
えをかこう!わたしは赤(あか)い花(はな)をかきたいな。
ゆうこ
いいね。わたしは青(あお)いえのぐで空(そら)をかくよ。
さくら
けんたもいっしょにかこうよ。けんたはなにがすき?
けんた
ぼくはみどりで木(き)をかきたい。いえの犬(いぬ)もかこうかな。
ゆうこ
白(しろ)いかみにみんなでかこう。きっときれいになるね。
さくら
おとうさんがとくべつなはこを出(だ)してくれたよ。中(なか)に金(きん)の玉(たま)があった。
けんた
ぼくは石(いし)と竹(たけ)でなにかつくりたいな。にんぎょうはどう?
ゆうこ
わたしは糸(いと)で貝(かい)をつないでネックレスをつくったよ。
さくら
雨(あめ)がやんだら、車(くるま)で出(で)かけようね。月(つき)がきれいかも。
けんた
そうだね。こんどはそとでいっしょにあそぼう。
ゆうこ
文字(もじ)をおぼえるのもたのしいね。またあしたもともだちでいようね。

💬 かいわ 2:すばらしいおまつり

T3
たろう
ハナコ、ことしのあきまつりは村(むら)で一(いち)ばん大(おお)きなおまつりになったね。あさ早(はや)くから男(おとこ)の人(ひと)たちが学校(がっこう)のまえにあつまってじゅんびしていたよ。
ハナコ
そうね。女(おんな)の人(ひと)たちが子(こ)どもたちといっしょに赤(あか)い花(はな)と白(しろ)い花(はな)を水(みず)に入(い)れてかざっているのを見(み)たわ。とてもきれいだった。
たろう
おとうさんと手(て)をつないで町(まち)をあるきながら、「青(あお)い空(そら)にくもが一(ひと)つもないよ」っていったんだ。ほんとうにいい天気(てんき)だったね。
ハナコ
わたしは目(め)でうつくしい金(きん)いろの玉(たま)を見(み)つけて、「これはなんでできているの?」ってきいたの。村(むら)のとし上(うえ)の人(ひと)が「むかしから村(むら)につたわるとくべつな石(いし)だよ」っておしえてくれた。
たろう
子(こ)どもたちが耳(みみ)でたいこの音(おと)をききながら、足(あし)でじめんをふんでおどっていたね。ぼくもいっしょにおどったよ。
ハナコ
しょうごになると、みんなが力(ちから)をあわせて大(おお)きな竹(たけ)を立(た)てたでしょう。いろとりどりの糸(いと)でつくったかざりがついていて、ほんとうにうつくしかった。
たろう
うみからきた車(くるま)がしんせんな貝(かい)をはこんできたのもいんしょうてきだったな。夕ゆうがたまでおんがくとわらいごえが村中(むらじゅう)にひびいていたよ。
ハナコ
日(ひ)がしずむまえに、すべての人(ひと)が円(えん)になってさいごのおどりを おどったのが一(いち)ばんよかった。雨(あめ)がふるしんぱいもなくて、ほんとうにきもちのよい一日(いちにち)だったわね。
たろう
まつりがおわっていえに入(はい)って休(やす)んだけれど、こころの中(なか)にはたのしいおもい出(で)がたくさんのこった。村(むら)の人(ひと)びとがらい年(ねん)もまたおなじようにあつまることをやくそくしたのもよかったね。
ハナコ
月(つき)あかりの下(した)でしずかなよるが村(むら)をつつんで、よくあさ学校(がっこう)できのうのできごとについて文字(もじ)でにっきをかいたの。
たろう
ぼくもにっきをかいたよ。「ほんとうにすばらしいまつりだったね」ってきみとはなしあえてうれしかった。
ハナコ
そうね。こんなうつくしいまつりがあって、わたしたちはしあわせな村(むら)にすんでいるのね。

語彙ごいまとめ

元げん気き
N5adj-na
— énergique
天てん気き
N5n
— météo / temps
雨あめ
N5n
— pluie
白しろい
N5adj-i
— blanc
村むら
N5n
— village
夕ゆう方がた
N5n
— soir
出でる
N5v
— sortir
学がっ校こう
N5n
— école
赤あかい
N5adj-i
— rouge
赤あか
N5n
— rouge
青あお
N5n
— bleu
金きん
N5n
— or
玉たま
N3n
— bille, perle
入いれる
N5v
— mettre
森もり
N4n
— forêt
子こ供ども
N5n
— enfant
町まち
N5n
— ville
先せん生せい
N5n
— professeur / enseignant
本ほん
N5n
— livre
文も字じ
N3n
— lettre / caractère
石いし
N4n
— pierre
立たつ
N5v
— se tenir debout
水みず
N5n
— eau
火ひ
N4n
— feu
車くるま
N5n
— voiture
出でかける
N5v
— sortir / partir
円まるい
N5adj-i
— ronde
見みる
N5v
— voir
手て
N5n
— main
正ただしい
N4adj-i
— juste
字じ
N4n
— caractère
休やすむ
N5v
— se reposer
糸いと
N4n
— fil
貝かい
N5n
— coquillage
竹たけ
N5n
— bambou
王おう様さま
N3n
— roi (respectueux)
力ちから
N4n
— force / pouvoir
出だす
N5v
— sortir
耳みみ
N5n
— oreille
音おと
N4n
— son
足あし
N5n
— pied
目め
N5n
— œil
口くち
N5n
— bouche
正しょう午ご
N3n
— midi
立たてる
N4v
— dresser
描かく
N5v
— dessiner
祭まつり
N4n
— festival
遊あそぶ
N5v
— jouer
踊おどる
N4v
— danser
作さく品ひん
N3n
— œuvre / réalisation
秋あき祭まつり
N4n
— festival d'automne
月つき明あかり
N3n
— clair de lune
翌よく朝あさ
N5n
— le lendemain matin
日にっ記き
N4n
— journal
準じゅん備び
N3n
— préparatifs
女おんなの子こ
N5n
— fille
男おとこの子こ
N5n
— petit garçon
子こ供どもたち
N5n
— enfants
音おん楽がく
N5n
— musique
青あおい
N5adj-i
— bleu
王おう
N3n
— roi
入はいる
N5v
— entrer
先さき
N5n
— en premier
先さきに
N1adv
— d'abord / en premier
止やむ
N4v
— cesser (pluie)
子こ
N4n
— enfant
金きん色いろ
N2n
— couleur or
見みつける
N4v
— trouver
村むら中じゅう
n
— dans tout le village
円えん
N5n
— cercle
気き持もち
N4n
— sentiment / humeur
思おもい出で
N3n
— souvenir
出で来き事ごと
N3n
— événement / fait
本ほん当とう
N5n
— vraiment
一いち番ばん
N5adv
— le premier / le plus
男おとこの人ひとたち
N5n
— les hommes
女おんなの人ひとたち
N5n
— les femmes
飾かざる
N4v
— décorer
伝つたわる
N3v
— transmis / de tradition
太たい鼓こ
N2n
— tambour
地じ面めん
N2n
— sol / surface de la terre
踏ふむ
N4v
— fouler / poser le pied
踊おどり
N4n
— danse
色いろとりどり
N2n
— multicolore
新しん鮮せん
N3adj-na
— frais
笑わらい声ごえ
n
— rires
響ひびく
N2v
— résonner
沈しずむ
N3v
— se coucher (soleil)
心しん配ぱいする
N3v
— s'inquiéter
包つつむ
N4v
— envelopper
話はなし合あう
N3v
— discuter ensemble
すべて
N3n
— tout / la totalité
しかし
N5conj
— cependant
一いっ緒しょに
N5adv
— ensemble
きっと
N4adv
— sûrement / certainement
子こども
N5n
— enfant
印いん象しょう的てき
N3adj-na
— marquant / impressionnant
全すべて
N3adv
— tout / la totalité
人ひと々びと
N5n
— les gens / les personnes
幸しあわせ
N3adj-na
— heureux

📝 メモと文化ぶんか

日本にほんの学校がっこうとまつり。

日本にっぽんの学校がっこうは、村むらや町まちの中なかでとても大たいせつです。
あきには大おおきなおまつりがあります。
男おとこの人ひとも女おんなの人ひとも、子こどもたちと一いっしょにあつまります。
竹たけや糸いとをつかってかざりをつくります。
みんなでたのしいじかんをすごします。

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