みなさん、こんにちは!美雪です。
東京は秋になり、少しすずしくなってきました。今日、わたしはずっと行きたかった場所へ行ってきました。東京にある「国立公文書館」という場所です。大学で昔の生活や文化について勉強する中で、どうしても自分の目で見たい古い紙や本があったからです。
大きな館の中に入ると、外の音は消えて、とてもしずかな時間が流れていました。まず入口のうけつけで名前を書きました。それから、本を読む部屋へ向かいました。
わたしが調べたかったのは、昔の国や島で使われていた古いほうれい(きまり)や書いたものです。係の人が親切に教えてくれて、時間のたった黄色い古い紙を見たとき、とても心が動きました。
そこには、昔の人々がどんなきまりを守り、どんなあらそいをのりこえて生活してきたかが、書かれていました。昔の出来事やほうれいを知ることは、平和を守るためにとても大切だと心から感じました。
しずかな部屋で古い紙を見てすごした時間は、わたしにとって大切な思い出になりました。自分の島(たけとみじま)につたわるお話や生活のちえも、こうした昔の出来事とつながっているのかもしれません。
これからも、東京で学んだことや面白い発見をこのブログでみなさんにお知らせしますね!
これからも、どうぞよろしくおねがいします!
みなさん、こんにちは!美雪です。
東京は秋になり、少しすずしくなってきました。今日、わたしはずっと行きたかった場所へ行ってきました。東京にある「国立公文書館」という場所です。大学で昔の生活や文化について勉強する中で、どうしても自分の目で見たい古い紙や本があったからです。
大きな館の中に入ると、外の音は消えて、とてもしずかな時間が流れていました。まず入口のうけつけで名前を書きました。それから、本を読む部屋へ向かいました。
わたしが調べたかったのは、昔の国や島で使われていた古いほうれい(きまり)や書いたものです。係の人が親切に教えてくれて、時間のたった黄色い古い紙を見たとき、とても心が動きました。
そこには、昔の人々がどんなきまりを守り、どんなあらそいをのりこえて生活してきたかが、書かれていました。昔の出来事やほうれいを知ることは、平和を守るためにとても大切だと心から感じました。
しずかな部屋で古い紙を見てすごした時間は、わたしにとって大切な思い出になりました。自分の島(たけとみじま)につたわるお話や生活のちえも、こうした昔の出来事とつながっているのかもしれません。
これからも、東京で学んだことや面白い発見をこのブログでみなさんにお知らせしますね!
これからも、どうぞよろしくおねがいします!
みなさん、こんにちは!みゆきです。
とうきょうはあきになり、少しすずしくなってきました。今日、わたしはずっといきたかったばしょへいってきました。とうきょうにある「こくりつこうぶんしょかん」というばしょです。だいがくでむかしのせいかつやぶんかについてべんきょうするなかで、どうしてもじぶんのめでみたいふるいかみやほんがあったからです。
おおきなかんのなかにはいると、そとのおとはきえて、とてもしずかなじかんがながれていました。まずいりぐちのうけつけでなまえをかきました。それから、ほんをよむへやへむかいました。
わたしがしらべたかったのは、むかしのくにやしまでつかわれていたふるいほうれい(きまり)やかいたものです。かかりのひとがしんせつにおしえてくれて、じかんのたったきいろいふるいかみをみたとき、とてもこころがうごきました。
そこには、むかしのひとびとがどんなきまりをまomり、どんなあらそいをのりこえてせいかつしてきたかが、かかれていました。むかしのできごとやほうれいをしることは、へいわをまもるためにとてもたいせつだとこころからかんじました。
しずかなへやでふるいかみをみてすごしたじかんは、わたしにとってたいせつなおもいでになりました。じぶんのしま(たけとみじま)につたわるおはなしやせいかつのちえも、こうしたむかしのできごととつながっているのかもしれません。
これからも、とうきょうでまなんだことやおmoしろいはっけんをこのブログでみなさんにおしらせしますね!
これからも、どうぞよろしくおねがいします!
Bonjour à tous ! C'est Miyuki.
L'automne est arrivé à Tokyo, et il commence à faire un peu plus frais. Aujourd'hui, je suis allée dans un endroit où je voulais aller depuis longtemps : les Archives Nationales du Japon (国立公文書館), situées à Tokyo. En étudiant la vie et la culture d'autrefois à l'université, il y avait d'anciens papiers et livres que je voulais absolument voir de mes propres yeux.
En entrant dans ce grand bâtiment, les bruits de l'extérieur ont disparu, laissant place à un moment très calme. J'ai d'abord écrit mon nom au guichet d'accueil à l'entrée, puis je me suis dirigée vers la salle de lecture.
Ce que je voulais étudier, ce sont les anciens décrets (ほうれい) et les écrits utilisés autrefois dans le pays et sur les îles. L'archiviste me les a montrés avec beaucoup de gentillesse. Lorsque j'ai vu ces anciens papiers jaunis par le temps, j'ai été très émue.
Y étaient écrits les règlements que les hommes d'autrefois respectaient, ainsi que les conflits qu'ils avaient dû surmonter pour vivre. J'ai ressenti du fond du cœur qu'apprendre les événements du passé et les anciennes lois est essentiel pour protéger la paix.
Ce moment passé à observer ces anciens papiers dans cette salle silencieuse est devenu un souvenir précieux pour moi. Les histoires et la sagesse populaire transmises sur mon île (Taketomi) sont peut-être, elles aussi, liées à ces événements d'autrefois.
Je continuerai à partager avec vous sur ce blog ce que j'apprends à Tokyo et mes trouvailles passionnantes !
Merci de me lire, et à très bientôt !