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Niveau : Grade 3 N4

Les documents du passé

昔むかしの文書ぶんしょ

T3

みなさん、こんにちは!美雪みゆきです。

東京とうきょうは秋あきになり、少しすずしくなってきました。今日、わたしはずっと行いきたかった場ば所しょへ行いってきました。東京とうきょうにある「国こく立りつ公こう文ぶん書しょ館かん」という場ば所しょです。大だい学がくで昔むかしの生せい活かつや文ぶん化かについて勉べん強きょうする中なかで、どうしても自じ分ぶんの目めで見みたい古ふるい紙かみや本ほんがあったからです。

大おおきな館かんの中なかに入はいると、外そとの音おとは消きえて、とてもしずかな時じ間かんが流ながれていました。まず入いり口ぐちのうけつけで名な前まえを書かきました。それから、本ほんを読よむ部へ屋やへ向むかいました。

わたしが調しらべたかったのは、昔むかしの国くにや島しまで使つかわれていた古ふるいほうれい(きまり)や書かいたものです。係かかりの人ひとが親しん切せつに教おしえてくれて、時じ間かんのたった黄き色いろい古ふるい紙かみを見みたとき、とても心こころが動うごきました。

そこには、昔むかしの人ひと々びとがどんなきまりを守まomり、どんなあらそいをのりこえて生せい活かつしてきたかが、書かかれていました。昔むかしの出で来き事ごとやほうれいを知しることは、平へい和わを守まもるためにとても大たい切せつだと心こころから感かんじました。

しずかな部へ屋やで古ふるい紙かみを見みてすごした時じ間かんは、わたしにとって大たい切せつな思おもい出でになりました。自じ分ぶんの島しま(たけとみじま)につたわるお話はなしや生せい活かつのちえも、こうした昔むかしの出で来き事ごととつながっているのかもしれません。

これからも、東京とうきょうで学まなんだことや面おmo白しろい発はっ見けんをこのブログでみなさんにお知しらせしますね!

これからも、どうぞよろしくおねがいします!

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