La montée à la capitale et un nouveau départ)
東京へ来ました 東京へ来ました とうきょうへきました
はじめまして。おきなわ の たけとみじま から 来ました、 みゆき です。
この 春から 東京に すんで います。 あさくさ の 近く です。
わたしが 東京へ 来た のは、 むかしの ことを べんきょう する ため です。 こくがくいん大学 に 入りました。
ここで 日本の むかしの お祭り や 生活を べんきょう します。
わたしの うまれた たけとみじま は、 しんごう も ありません。 海が あって、 とても しずか です。
でも、 東京は 人が たくさん います。 夜も あかるい です。 でんしゃ も たくさん あります。
人は 早く 歩きます。 わたしは びっくり しました。 時々、 ふあんに なります。
でも、 とても たのしみ です。 東京 から おきなわ の ことを 考えたい です。
これから、 わたしの 毎日 を ブログ に 書きます。 大学の こと や、 おきなわ の ことも 書きます。
どうぞ よろしく おねがい します!
はじめまして。おきなわ の たけとみじま から 来ました、 みゆき です。
この 春から 東京に すんで います。 あさくさ の 近く です。
わたしが 東京へ 来た のは、 むかしの ことを べんきょう する ため です。 こくがくいん大学 に 入りました。
ここで 日本の むかしの お祭り や 生活を べんきょう します。
わたしの うまれた たけとみじま は、 しんごう も ありません。 海が あって、 とても しずか です。
でも、 東京は 人が たくさん います。 夜も あかるい です。 でんしゃ も たくさん あります。
人は 早く 歩きます。 わたしは びっくり しました。 時々、 ふあんに なります。
でも、 とても たのしみ です。 東京 から おきなわ の ことを 考えたい です。
これから、 わたしの 毎日 を ブログ に 書きます。 大学の こと や、 おきなわ の ことも 書きます。
どうぞ よろしく おねがい します!
はじめまして。おきなわ の たけとみじま から きました、 みゆき です。
この はるから とうきょうに すんで います。 あさくさ の ちかく です。
わたしが とうきょうへ きた のは、 むかしの ことを べんきょう する ため です。 こくがくいんだいがく に はいりました。
ここで にほんの むかしの おまつり や せいかつを べんきょう します。
わたしの うまれた たけとみじま は、 しんごう も ありません。 うみが あって、 とても しずか です。
でも、 とうきょうは ひとが たくさん います。 よるも あかるい です。 でんしゃ も たくさん あります。
ひとは はやく あるきます。 わたしは びっくり しました。 ときどき、 ふあんに なります。
でも、 とても たのしみ です。 とうきょう から おきなわ の ことを かんがえたい です。
これから、 わたしの まいにち を ブログ に かきます。 だいがくの こと や、 おきなわ の ことも かきます。
どうぞ よろしく おねがい します!
📖 東京へ来ました
Vocabulaire
東京での新しい生活 東京での新しい生活 とうきょうでのあたらしいせいかつ
皆さん、初めまして。沖縄県の竹富島から来ました、美雪です。
この春から東京での生活がスタートし、浅草の近くに住んでいます。東京に来た理由は、日本の昔の歴史や「民俗学」を勉強するためです。國學院大學に入りました。民俗学は、昔のお祭りや人々の生活を研究する学問です。
東京に来て、少し不安なこともあります。私が生まれた竹富島は、信号もない静かな島です。それに比べて、東京は人がたくさんいて、夜も明るいです。電車の数も多くて、人が歩くのも早いです。時々、この早さにびっくりしてしまいます。
でも、東京でしかできない経験を楽しみにしています。東京から、故郷である沖縄のことを客観的に考えてみたいという目標もあります。
これから、上京したばかりの私の毎日や、大学のこと、沖縄のことをブログに書いていくつもりです。どうぞよろしくお願いします。
皆さん、初めまして。沖縄県の竹富島から来ました、美雪です。
この春から東京での生活がスタートし、浅草の近くに住んでいます。東京に来た理由は、日本の昔の歴史や「民俗学」を勉強するためです。國學院大學に入りました。民俗学は、昔のお祭りや人々の生活を研究する学問です。
東京に来て、少し不安なこともあります。私が生まれた竹富島は、信号もない静かな島です。それに比べて、東京は人がたくさんいて、夜も明るいです。電車の数も多くて、人が歩くのも早いです。時々、この早さにびっくりしてしまいます。
でも、東京でしかできない経験を楽しみにしています。東京から、故郷である沖縄のことを客観的に考えてみたいという目標もあります。
これから、上京したばかりの私の毎日や、大学のこと、沖縄のことをブログに書いていくつもりです。どうぞよろしくお願いします。
みなさん、はじめまして。おきなわけんのたけとみじまからきました、みゆきです。
このはるからとうきょうでのせいかつがスタートし、あさくさのちかくにすんでいます。とうきょうにきたりゆうは、にほんのむかしのれきしや「みんぞくがく」をべんきょうするためです。こくがくいんだいがくにはいりました。みんぞくがくは、むかしのおまつりやひとびとのせいかつをけんきゅうするがくもんです。
とうきょうにきて、すこしふあんなこともあります。わたしがうまれたたけとみじまは、しんごうもないしずかなしまです。それにくらべて、とうきょうはひとがたくさんいて、よるもあかるいです。でんしゃのかずもおおくて、ひとがあるくのもはやいです。ときどき、このはやさにびっくりしてしまいます。
でも、とうきょうでしかできないけいけんをたのしみにしています。とうきょうから、こきょうであるおきなわのことをきゃっかんてきにかんがえてみたいというもくひょうもあります。
これから、じょうきょうしたばかりのわたしのまいにちや、だいがくのこと、おきなわのことをブログにかいていくつもりです。どうぞよろしくおねがいします。
Bonjour à tous, enchantée. Je m'appelle Miyuki et je viens de l'île de Taketomi dans la préfecture d'Okinawa.
Ma vie à Tokyo a commencé ce printemps, et j'habite près d'Asakusa. La raison pour laquelle je suis venue à Tokyo est d'étudier l'histoire ancienne du Japon et le « folklore » (Minzokugaku). Je suis entrée à l'Université Kokugakuin. Le folklore est une discipline qui étudie les anciens festivals et la vie des gens.
Depuis mon arrivée à Tokyo, il y a aussi des choses qui m'inquiètent un peu. L'île de Taketomi, où je suis née, est une île calme sans même un feu de signalisation. En comparaison, à Tokyo, il y a beaucoup de monde et il fait clair même la nuit. Il y a beaucoup de trains et les gens marchent vite. Parfois, cette vitesse me surprend.
Mais je suis impatiente de vivre des expériences que l'on ne peut faire qu'à Tokyo. J'ai aussi pour objectif d'essayer de penser de manière objective à ma ville natale, Okinawa, depuis Tokyo.
À partir de maintenant, j'ai l'intention d'écrire sur ce blog mon quotidien de nouvelle arrivante à la capitale, l'université, et Okinawa. Merci beaucoup de me lire !
📖 東京での新しい生活
Vocabulaire
上京と新しいスタート 上京と新しいスタート じょうきょうとあたらしいスタート
初めまして。沖縄県の竹富島から来ました、美雪と申します。
この春から東京での生活がスタートし、現在は浅草の近くで暮らしています。私が東京に来た理由、それは「歴史」と「民俗学」を深く学ぶためです。進学先の國學院大學は、日本の伝統文化を研究するのにぴったりの場所なんです。ちなみに民俗学というのは、その土地に昔から伝わるお祭りや信仰、人々の暮らしの知恵などを研究する学問です。
期待に胸を膨らませて上京しましたが、正直なところ、戸惑うこともたくさんあります。私の故郷である竹富島は、信号機すらない、海に囲まれた静かな島です。それに比べて、東京はどこへ行っても人が溢れていて、夜になっても街の灯りが消えることはありません。電車の路線の数にも、歩く人の速さにも、毎日驚かされてばかりです。この圧倒的なスピード感に、時々自分が取り残されてしまうような不安を感じることもあります。
でも、それ以上に、ここでしかできない経験や出会いが待っていると思うとワクワクします。自分が生まれ育った沖縄の文化を、東京という違う場所から客観的に見つめ直してみたいという目標もあります。
このブログでは、上京したばかりの私の日常や、大学で学んだ面白い日本の文化、そして時々、故郷の沖縄のことなどをマイペースに綴っていこうと思います。
これから、どうぞよろしくお願いします!
初めまして。沖縄県の竹富島から来ました、美雪と申します。
この春から東京での生活がスタートし、現在は浅草の近くで暮らしています。私が東京に来た理由、それは「歴史」と「民俗学」を深く学ぶためです。進学先の國學院大學は、日本の伝統文化を研究するのにぴったりの場所なんです。ちなみに民俗学というのは、その土地に昔から伝わるお祭りや信仰、人々の暮らしの知恵などを研究する学問です。
期待に胸を膨らませて上京しましたが、正直なところ、戸惑うこともたくさんあります。私の故郷である竹富島は、信号機すらない、海に囲まれた静かな島です。それに比べて、東京はどこへ行っても人が溢れていて、夜になっても街の灯りが消えることはありません。電車の路線の数にも、歩く人の速さにも、毎日驚かされてばかりです。この圧倒的なスピード感に、時々自分が取り残されてしまうような不安を感じることもあります。
でも、それ以上に、ここでしかできない経験や出会いが待っていると思うとワクワクします。自分が生まれ育った沖縄の文化を、東京という違う場所から客観的に見つめ直してみたいという目標もあります。
このブログでは、上京したばかりの私の日常や、大学で学んだ面白い日本の文化、そして時々、故郷の沖縄のことなどをマイペースに綴っていこうと思います。
これから、どうぞよろしくお願いします!
はじめまして。おきなわけんのたけとみじまからきました、みゆきともうします。
このはるからとうきょうでのせいかつがスタートし、げんざいはあさくさのちかくでくらしています。わたしがとうきょうにきたりゆう、それは「れきし」と「みんぞくがく」をふかくまなぶためです。しんがくさきのこくがくいんだいがくは、にほんのでんとうぶんかをけんきゅうするのにぴったりのばしょなんです。ちなみにみんぞくがくというのは、そのとちにむかしからつたわるおまつりやしんこう、ひとびとのくらしのちえなどをけんきゅうするがくもんです。
きたいにむねをふくらませてじょうきょうしましたが、しょうじきなところ、とまどうこともたくさんあります。わたしのこきょうであるたけとみじまは、しんごうきすらない、うみにかこまれたしずかなしまです。それにくらべて、とうきょうはどこへいってもひとがあふれていて、よるになってもまちのあかりがきえることはありません。でんしゃのろせんのかずにも、あるくひとのはやさにも、まいにちおどろかされてばかりです。このあっとうてきなスピードかんに、ときどきじぶんがとりのこされてしまうようなふあんをかんじることもあります。
でも、それいじょうに、ここでしかできないけいけんやであいがまっているとおもうとワクワクします。じぶんがうまれそだったおきなわのぶんかを、とうきょうというちがうばしょからきゃっかんてきにみつめなおしてみたいというもくひょうもあります。
このブログでは、じょうきょうしたばかりのわたしのにちじょうや、だいがくでまなんだおもしろいにほんのぶんか、そしてときどき、こきょうのおきなわのことなどをマイペースにつづっていこうとおもいます。
これから、どうぞよろしくおねがいします!
Enchantée. Je m'appelle Miyuki et je viens de l'île de Taketomi, dans la préfecture d'Okinawa.
Ma vie à Tokyo a commencé ce printemps, et j'habite actuellement près d'Asakusa. La raison pour laquelle je suis venue à Tokyo, c'est pour étudier en profondeur l'histoire et le "folklore" (Minzokugaku). Mon université, l'Université Kokugakuin, est l'endroit idéal pour faire des recherches sur la culture traditionnelle japonaise. D'ailleurs, le folklore est une discipline qui étudie les festivals, les croyances et la sagesse populaire transmis de génération en génération dans une région.
Je suis montée à la capitale le cœur rempli d'espoir, mais pour être honnête, il y a aussi beaucoup de choses qui me déconcertent. Ma ville natale, Taketomi, est une île paisible entourée par la mer, où il n'y a même pas de feux de circulation. En comparaison, à Tokyo, peu importe où l'on va, ça déborde de monde, et même la nuit, les lumières de la ville ne s'éteignent jamais. Le nombre de lignes de train et la vitesse à laquelle les gens marchent ne cessent de me surprendre chaque jour. Face à cette sensation de vitesse écrasante, je ressens parfois l'angoisse d'être laissée pour compte.
Mais, plus que cela, je suis excitée à l'idée des expériences et des rencontres qui m'attendent et que je ne pourrai faire qu'ici. J'ai aussi pour objectif d'essayer de reconsidérer objectivement la culture d'Okinawa, où je suis née et où j'ai grandi, depuis cet endroit différent qu'est Tokyo.
Sur ce blog, je compte écrire à mon rythme sur mon quotidien de jeune arrivée à la capitale, sur les aspects intéressants de la culture japonaise que j'apprends à l'université, et de temps en temps, sur ma terre natale, Okinawa.
J'espère que vous me suivrez avec bienveillance !
📖 上京と新しいスタート
Vocabulaire
test note culturel